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授業も講師もテキストも、すべて一人ひとりに合わせた完全オーダーメイドの個別指導
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受付 10:00~21:00
(日祝を除く)
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個別指導塾・学習塾のスクールIE
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個別指導塾・学習塾のスクールIE
スクールIE 小平校
教室直通:042-348-8666
教室直通:042-348-8666
小平校 教室情報
お問い合わせ(教室直通)
042-348-8666
042-348-8666
受付時間 14:45-20:00 ※日祝定休
住所
〒187-0041
東京都小平市美園町1丁目2‐17
2階
開校時間
月〜土 14:45〜21:30
交通アクセス
西武新宿線小平駅 徒歩3分
西武新宿線 小平駅から徒歩3分
小平校の時間割(月~土)
スクールIEなら、曜日や時間帯、教科や回数を自由に選べます。「習い事や部活と両立したい」「苦手な教科だけ受講したい」「受験対策に集中したい」など、部活動や学校行事で忙しいお子さまも、ムリなく勉強できるのが特長です。ご不明な点やご要望は、是非ともお気軽にご相談ください。
A
16:50~18:20B
18:25~19:55C
20:00~21:30※講習期間中は特別時間割を設定。
※小学生のお子様にはご希望に応じて45分授業・60分授業を設定しています。
学年によって、設定が異なりますのでお問合せください。
個別指導塾の授業形式(選択可能)
1対1
マンツーマンの授業。講師が生徒をつきっきりで指導するので、じっくりと学習を進めることが可能。疑問点は、いつでもその場で解消することができます。
1対2
講師1人に生徒2人の授業。2人の生徒を同時に指導するのではなく、解説と演習を交互に繰り返しながら、それぞれに必要な内容を理解できるまで指導していきます。
小平校 教室紹介
教室の様子
ごあいさつ
教室長中島 丈博
君は変われる。本気になれば、必ず変われる。
そのきっかけを、スクールIE 小平校でつかもう。
「勉強の仕方がわからない」
「何から始めればいいかわからない」
「やらなきゃいけないのに続かない」
そんな君へ。
今の成績なんて関係ありません。大切なのは、「変わりたい」という気持ちがあるかどうかです。最初からできる人なんていません。
できないから勉強する。
わからないから学ぶ。
失敗するから成長する。
スクールIE 小平校は、ただ勉強を教える場所ではありません。「できない」を「できる」に変え、「無理かもしれない」を「やってみよう!」に変える場所です。
毎回の授業で小さな成功体験を積み重ね、気が付けば昨日の自分を超えている。その積み重ねが、志望校合格につながり、その先の人生を切り拓く力になります。君には、まだ君自身も気づいていない可能性がある。
だからあきらめるな。逃げてもいい。立ち止まってもいい。でも、挑戦することだけはやめるな。
私たちは、その挑戦を全力で支えます。
さあ、一緒に限界を突破しよう。
個別指導塾のスクールIE 対応コース
※コースは一例です
スクールIEでは、現在の学力や目標に応じて一人ひとりにピッタリの学習プランをオーダーメイドでつくります。苦手教科の克服、定期テストや内申対策、受験対策など、1教科から自由に受講できます。詳しくはお気軽にご相談ください。
たくさんの仲間が
学んでいます!
小学生
小平ニ小、小平七小、小平十四小、萩山小
中学生
公立:小平一中、小平二中、小平三中、小平六中、東村山三中
私立:明治大学付属明治中学校、明治大学付属中野八王子中学校、西武文理中学校、日本大学第二中学校、武蔵野大学中学校、自由学園中学校 、東京電機大学中学校 、国立音大附属中学校
高校生
公立:立川高校、府中高校、清瀬高校、小平高校、小平南高校、鷺宮高校、石神井高校、杉並工業高校、田無高校、多摩科学技術高校、東久留米総合高校、東村山西高校、武蔵丘高校、上水高校、東大和南高校、保谷高校、
私立:錦城高校、晃華学園高校、白梅学園高校、日本工業大学駒場高校、星野高校、武蔵野高校、拓殖大学第一高校、明治大学附属明治高校
合格おめでとう!
中学受験
東京都立武蔵高等学校・附属中学校,明星中学,明法中学
高校受験
公立:立川高校、国分寺高校、多摩科学技術高校、小平南高校、小平高校、
石神井高校 小平西高校、東村山高校、田無高校、久留米西高校、大泉桜高校、田柄高校
私立:錦城高校、拓殖大学第一高校、昭和第一学園高等学校、
白梅学園高等学校、東亜学園高等学校、目白研心高等学校、
帝京大学高等学校、保善高等学校、立川女子高等学校、
東京農業大学第一高等学校、明治大学附属明治高校、
明治学院高等学校、明星高等学校、
大学受験
国立:東京科学大学,
私立:國學院大學,尚美学園大学,成蹊大学,東京電機大学,明治大学
近隣の教室
- 一橋学園校
- 滝山校
- 久米川校
- 小川校
- 花小金井校
小平市(東京都)の校舎一覧学習についてのご相談は、
スクールIE各教室へ!
お気軽に、なんでも
お問い合わせください!
個別指導塾のスクールIE 国内外1,200教室以上
(2026年2月末時点)
お電話はこちら
受付時間 10:00~21:00(日祝を除く)
受付時間 10:00~21:00(日祝を除く)
小平校からのお知らせ
小平校からのお知らせ
個別指導塾のスクールIE 小平校へようこそ!
勉強するなら、「やれる場所」がある。
小平駅徒歩3分。授業の日だけ来る塾ではありません。
スクールIE 小平校は、小平駅から徒歩3分。
駐輪場も完備しています。
でも、小平校の自慢は「通いやすさ」だけではありません。
授業がない日でも、勉強しに来てほしい。
そのために、自習できる環境を用意しています。
家ではなかなか集中できない。
テスト前なのに勉強が進んでいない。
学校の課題が終わらない。
英検®の勉強をしたい。
だったら、塾に来てやろう。
特に定期テストや受験前は、授業だけですべてを終わらせることはできません。
授業で「わかる」。
自分で「やる」。
テストで「できる」。
そこまでつなげて、初めて勉強は結果になります。
英検®・漢検・数検も、小平校で。
スクールIE 小平校は、
実用英語技能検定(英検®)
日本漢字能力検定(漢検)
実用数学技能検定(数検)
の準会場です。
普段勉強している教室で、そのまま検定に挑戦できます。
検定は、資格を一つ増やすためだけのものではありません。
「次は3級を取る」
「今度こそ準2級に受かる」
そんな具体的な目標ができると、普段の勉強にも理由が生まれます。
一つ合格したら、また次へ。
小さな「できた」を積み重ねて、自信に変えていく。
来るだけで成績が上がる塾なんてありません。
だからこそ小平校は、授業だけではなく、自分で勉強するところまで大切にします。
駅から近い。
自転車でも来られる。
自習できる。
検定にも挑戦できる。
せっかく塾に通うなら、全部使ってください。
勉強する場所も、挑戦する機会も、ここにあります。
キャンペーン情報・お得な情報
2学期最初の中間テスト。ここは、獲りにいく。
「まだ大丈夫」が一番危ない。テスト範囲が出る前から、勝負は始まっています。
スクールIE 小平校の中島です。
夏休みが終わって、新学期。
「中間テストはまだ先だから大丈夫」
そう思っているなら、ちょっと待ってください。
テスト範囲が発表されてから勉強を始める。
それでは、毎回同じ戦い方になってしまいます。
2学期は、どの学年も学習内容が一段難しくなります。
英語なら文法も文章も重くなる。
数学なら、それまでに習った内容を使って解く問題が増えてくる。
しかも、夏休み前にわからなかったところは、勝手に消えてはくれません。
だから小平校では、中間テスト直前になってから「さあ、テスト対策をしよう」ではなく、今の段階から一人ひとりの目標点を決めます。
そして、
何点を取りたいのか。
そのために、どの単元で点を取るのか。
何を、いつまでに終わらせるのか。
ここまで具体的にして、テストまでの学習計画を立てます。
試験範囲が発表されたら、各学校の範囲に合わせたテスト対策プリントも使って仕上げに入ります。
計画を立てても、自分だけではなかなか勉強が進まない。
それなら、塾に来てやりましょう。
必要なら自習席も使って、やるべきところまでやる。
「家でやります」で終わらせない。
結果を変えたいなら、行動まで変える。
前回の点数が良かった子は、さらに上へ。
思うように取れなかった子は、今度こそ取り返す。
まだ間に合います。
でも、何もしないまま「まだ大丈夫」と言っていられる時間は、そんなに長くありません。
次の中間テスト。
何点を取りにいくか、一緒に決めよう。
スクールIE 小平校で待っています。
注目!のトピックス
定期テスト対策実施中!目標点を取りにいこう。
定期テストで大切なのは、ただ勉強時間を増やすことではありません。
「今回のテストで何点を目指すのか」「そのために、いつまでに何を勉強するのか」
ここまで具体的に決めて、実行することが大切です。
スクールIE 小平校では、定期テスト前に各学校の試験範囲に合わせたテスト対策プリントを配布。さらに、一人ひとりの現在の学力や目標に合わせて目標点を設定し、テストまでの学習計画を一緒に立てています。
授業だけで終わりではありません。
計画通りに勉強が進んでいない、家ではなかなか集中できない――そんなときは、必要に応じて自習席も活用し、テストまでに必要な学習量をしっかり確保します。
英語だけ、数学だけなど、1教科からのテスト対策も可能です。
「勉強しているのに点数が伸びない」
「何から手をつければいいかわからない」
「次のテストでは本気で点数を上げたい」
そんなときは、ぜひスクールIE 小平校へご相談ください。
一人ひとりに、得点アップへの最適解を。
推薦入試は、高3から始まるんじゃない。もう始まっている。
評定も、英検®も、志望理由も。今から一つずつ「合格する材料」に変えていく。
スクールIE 小平校の中島です。
「推薦で大学に行きたいです」
そう相談を受けたとき、私がまず確認するのは、今の評定と、志望校、そしてこれまで何をしてきたかです。
なぜなら、学校推薦型選抜や総合型選抜は、高3になって突然頑張れば何とかなる入試ではないからです。
定期テストの点数。評定。英検®などの資格。学校での活動。そして、自分が大学で何を学びたいのか。
一見バラバラに見えるものが、推薦入試ではすべてつながってきます。
だから私は、まず「今、何をやるべきなのか」を一緒に整理します。
評定が足りないなら、次の定期テストで何点を取りにいくのか。
英検®が必要なら、いつまでに何級を取るのか。
志望校が決まっているなら、どんな入試方式があり、何が必要なのか。
そして時期が来れば、志望理由書や小論文、面接の準備にも入っていきます。
スクールIE 小平校の推薦対策は、単に小論文の書き方や面接の受け答えを教えるだけではありません。
「その大学に合格するために、今の自分には何が足りないのか」
そこから逆算して、一人ひとりの作戦をつくります。
もちろん、簡単なことばかりではありません。
評定を上げるなら、次の定期テストで結果を出さなければならない。
英検®を取るなら、そのための勉強も必要です。
学校の勉強と受験準備を両立しなければならない時期もあります。
でも、だからこそ早く始める意味があります。
まだ高1だから。まだ高2だから。ではありません。
高1、高2の今だからできることがあります。
推薦を考えているけれど、何から始めればいいかわからない。
今の評定でどこを目指せるのかわからない。
一般選抜と推薦、どちらで進むべきか迷っている。
そんな段階でも構いません。
一度、今持っているカードを全部並べてみましょう。
そして、足りないものはこれから取りにいけばいい。
推薦入試にも、一人ひとりに「勝ち方」がある。
その道筋を一緒につくるところから、スクールIE 小平校の推薦対策は始まります。
中3受験生へ。合格まで、全部やる。
定期テストも、Vもぎも、入試対策も。小平校は「その先の合格」から逆算します。
スクールIE 小平校の中島です。
高校受験は、冬になって過去問を解き始めればいい。
そんなに単純なものではありません。
内申を取る。
中1・中2の穴を埋める。
英単語や漢字を覚える。
理社の知識を積み上げる。
Vもぎで現在地を確認する。
そして最後に、入試問題で点を取れる力に変える。
やることは、たくさんあります。
だから小平校では、受験直前だけを見るのではなく、1年間を通した高校受験対策を組んでいます。
春から夏 ―― まず、受験の土台をつくる。
英語・数学は一人ひとりの学力や志望校に合わせた個別指導。
国語・理科・社会は小集団授業も組み合わせながら、学校より先に進め、定期テストと受験の両方に備えます。
そして夏。
ここが大きな勝負です。
中3の夏は、中1・中2の内容をまとめて復習できる最後の大きなチャンス。
苦手を残したまま秋には行かせません。
科目ごとに個別指導と小集団授業を使い分け、入試問題を解くための土台を徹底的につくります。
秋 ―― 覚える。解く。そして、点数に変える。
秋からは、さらに受験モードを上げます。
漢字・計算・英単語・理科・社会。
入試で必要になる知識を徹底的にインプット。
10~11月には「やる気アップ特訓講座」も実施し、冬からの実戦演習に耐えられる力を蓄えます。
Vもぎの結果も一緒に確認します。
偏差値だけを見て一喜一憂するのではありません。
あと何点必要なのか。
どの教科を伸ばすのか。
次の模試までに何を変えるのか。
結果を見たら、次の作戦を決めます。
冬 ―― 「わかる」を「入試で取れる」に変える。
知識を覚えただけでは、入試では勝てません。
時間内に問題を読み、判断し、解答する。
冬期講習からは、実際の入試を意識した問題演習を増やします。
そして小平校の都立受験対策の看板が、直前対策講座です。
本番と同じような時間割で、5教科のそっくりテストに挑戦。
点数だけではなく、
時間配分はどうだったか。
どの問題を先に解くべきだったか。
緊張した状態でも普段通り解けたか。
本番で初めて経験するのでは遅い。
だから、「緊張する練習」までやります。
残された時間で何をすれば一番点数が伸びるのか。最後まで修正を続けます。
都立入試は、5教科だけじゃない。
小平校では、ESAT-J(中学校英語スピーキングテスト)対策、リスニング対策、都立推薦入試の面接・作文・小論文対策にも対応しています。
推薦を受ける生徒には、1月に面接対策も実施。
東村山高校など作文・小論文が必要な学校についても、志望校に合わせて対策します。
国分寺・立川など、自校作成校を目指す生徒へ。
もちろん、上位校を目指す生徒にも同じ授業をするわけではありません。
国分寺高校・立川高校などの自校作成問題実施校を目指す場合は、発展的な教材を使用し、志望校の問題レベルに合わせたカリキュラムを組みます。
夏期講習、秋の特訓、冬期講習、リスニング、直前対策まで、必要に応じて上位校向けの内容に引き上げます。
そして、受験生だからこそ定期テストも捨てない。
都立高校を目指すなら、内申は無視できません。
だから受験勉強を理由に、学校の定期テスト対策をやめることもしません。
各中学校の試験範囲に合わせた定期テスト対策プリントを配布し、必要な生徒には教科別の個別対策も行います。
私立単願推薦を目指す生徒の内申対策にも対応します。
高校受験は、誰かと同じことをやれば同じように合格できるものではありません。
志望校も違う。
得意教科も違う。
苦手教科も違う。
部活やクラブチームとの両立が必要な生徒もいる。
だから、全員に同じ作戦は立てません。
今の成績から、どこを目指すのか。
そのために、あと何点必要なのか。
そして、今日から何をするのか。
そこまで一緒に考えるのが、小平校の高校受験対策です。
志望校を決めるだけじゃない。
決めた学校に、どうやって届くかまで考える。
高校受験、最後まで一緒にやり切りましょう。
スクールIEが「個性診断」をする理由
個性診断って、何をするの?
50年にわたる指導経験をもとに開発200問以上の質問で、
お子さまの個性を細かく分析!
50年間にわたり子どもたちを指導した経験に基づいて開発された、独自の個性診断テスト。およそ200の設問に回答いただくと、「学習習慣」や「生活習慣」「育てられ方」など、お子さまの個性・性格がわかります。
たとえば
「自己表現の仕方」を診断!
「自己主張しない」が多いお子さまは、何も考えていないわけではなく、考えていても口に出さない傾向にあります。そのため、本当はやりたいことがあっても「先生がそう言っているから」と逆の方向に進んでしまうことも。
授業中、先生に「分かった?」と聞かれると、理解できていなくても「分からない」と言えないのが、このタイプ。スクールIEでは、独自の学力診断テストで単元・項目ごとの理解度を可視化。お子さまの「分かった」の言葉に頼らない授業を行ないます。
個性に合わせて、何をするの?
難易度・授業スピード・宿題の量…
完全オーダーメイドのカリキュラムを作成!
心配症の子には、基礎問題をたくさん。
飽きっぽいタイプなら、腕試し問題を厳選。
難易度や演習量、スピードは、個性や性格に合わせて完全オーダーメイドです。
たとえば
「能力・強み」を診断!
「いくつも同時に行う力」や「全体を把握する力」の強いお子さまは、一見難しい複数の単元の複合問題も苦手意識を持たずに取り組めます。一方、飽きっぽく同じことを長く続けることが苦手な傾向があります。
宿題は出すだけでなく、お子さまがやってくることが一番大切です。宿題を出す際は同じ内容のものではなく、色々な種類のものを少しずつ出すことで、飽きずにきちんと宿題をこなせるように指導します。
個性に合わせていたら、レベルが上がらないのでは…?
苦手の克服・テスト対策・受験対策…
目標に合わせて4ヶ月ごとにカリキュラムを見直し!
スクールIEでは、お子さまの個性や性格に寄り添った指導を行いますが、お子さまのペースに任せきりにするわけではありません。残りの期間と目指すレベルを基に、今のお子さまに最適な学習方針を決定し、ムリやムダのないカリキュラムを作成します。
たとえば
個性・能力の「変化」を診断!
これまで勉強に興味がなかったお子さまも、数ヶ月もたてば学習習慣が身につきます。最終ゴールは受験としても、はじめは「机に向かうこと」を目標に、次は「得意科目で100点」を目標に、など、その都度目標の見直しが必要です。
設問内容や難易度が一冊ごとに全く異なる、お子さま専用のテキストを作成します。学力の成長や、お子さまの意識の変化に合わせて、4ヶ月ごとに内容を刷新し、常に最適な指導を行います。
本当に、個性に合わせられるの?
講師も“全員”が個性診断を受け
相性の良い担任 を的確にマッチング!
慎重な性格のお子さまだからといって、同じく慎重な先生が良いとは限りません。個性やこだわりたいことを理解し、得意を伸ばし、苦手をサポートできる講師が、「担任」として責任をもって指導します。
たとえば
「学習関連能力」を診断!
「プラスに考える力」の弱いお子さまには、心配性でなかなか次へ進めない子も多くいらっしゃいます。このタイプのお子さまは、簡単に解ける問題ばかりを繰り返してしまい、成績が伸び悩んでしまうことも。
「心配性」という性格を分かったうえで、認めるべき実力はしっかり認めて褒めてくれる、「いいところを見つけるのが上手な講師」を担任に。お子さまの自信を引き出し、次のチャレンジへと進めます。